●ペット保険見直しのススメ

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ペット保険について調べたことがありますか?我が家の愛犬プリンちゃんは、幸い今のところは健康体なので保険を使ったことはありませんが、使ったことがないので余計にペット保険料が高いと思うようになりました。でも、かわいい愛犬がこの先突然病気になったり、怪我をする可能性は十分にあります。そんな万が一のために保険には入っておくべきでしょう。

◆こんな方には必見です

・ペット保険が高いと思っている

・ペット保険について調べたことがない

・ペット保険が必要かどうか迷っている

我が家はペット保険について何の予備知識もないまま犬を購入し、ペットショップに言われるがままに、ある保険に加入しました。その際、保険会社の選択肢はありませんでした。金額を提示されてビックリ!!

【年間約40,000円】でした。

これが高いのか安いのか分からないけど、ペットを飼うのはやっぱり大変だ、漠然とそう思っていました。特に初めてペットを迎え入れるご家庭では、こんな我が家のようなケースは意外と多いですよね。(ペットショップには保険会社からのキックバックがあるとか)

当然のことながら、犬種や保険内容によって金額が変わってきます。ペット保険も人間の保険と同じように、今は多くの企業がペット保険の業界に参入しています。ですから、おおよそ同じ補償内容だったとしても、保険金額が全然違う、なんてことはよくあります。我が家もそれを知り、保険を見直すことにしました。

◆犬がかかりやすい病気や怪我は?その治療費は?

愛犬がどんな病気や怪我にかかりやすいのか、については獣医さんに聞いたりネットで調べたりなど、何となく知っている方も多いでしょう。しかし治療費がどれだけ掛かるかが分からなければ、どの保険内容にするのがベストか選択できません。ネットで調べれば多くの情報がありますが、以下も参考にしてみてください。

<犬種毎によくある病気・ケガ・事故および治療費>

◆保険会社と保険内容の種類

結論、ペット保険を比較するには価格ドットコムが簡単です。最低限理解しておくべき単語は以下の2つのみです。

『補償割合』・・・治療にかかった費用の何%が保険金として支払われるかを示す数字です。保険会社や商品・プランによって異なりますが、50%、70%のいずれかに設定されている商品が多いようです。中には、100%で設定されている商品もあります。

『補償限度額』・・・年間の支払保険金の合計額です。この補償限度額を定めている商品と、入院・通院・手術などの治療形態に応じて、それぞれに「限度日数・回数」や保険金の「限度額」が定められている商品とのふたつのタイプがあります。

これをきっかけにペット保険内容をぜひ見直してみることをオススメします。

冒頭でも記述したとおり、ほぼ同じような補償内容であっても、金額が全然違います。保険会社の対応方法も違うと思われますので、口コミ等も要チェックですね。

かわいい愛犬のため、また家計のためにも、飼い主さまにとってベストな保険を探してみましょう。

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